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2008年10月29日 (水)

責任という虚構 小坂井敏晶

お手軽な?ビジネス書ばかり読んでいた。

おまけにフォトリーディングの練習で読むので、読書とはかけ離れる。軽い本だと20分もかからない。

読んでる本で役に立つのは10%未満 講義の時に習う。

そういう考えで読み始めるので、自然とそうなる。

単純な自分

フォトリーディングは頭に知識として入ってるのかと疑問に思うが、考え方などははいってるように思う。

11月に補講がある。平日だからね「どうしよう??」

「責任という虚構」

メチャクチャ硬い。字も小さいし、びっしり詰まっている。値段も高い!でも読んでいくと面白い。

読書は面白いを味わうものだったんだと再確認。参考文献の欄まで読む。

そうは言っても・・・

全部が参考になるわけではない。この本でも生活に取り入れるのは10%程度かな?でも効率重視で読書を捉えてもなあ~と久しぶりに思った。

時間が経ったら読み返すつもり。

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