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2021年2月 6日 (土)

単純

良く書く「単純」

20210204-202538

〘名〙 (形動)
① そのものばかりでまじりけのないこと。それ一つで他の要素が混入していないこと。また、そのさま。純一。
※小学化学書(1874)〈文部省〉三「水銀 単純の鉱属中にて通常熱度に在て液体をなす者は独此水銀のみなり」
② 構造や形式、働きなどが簡単でこみいっていないこと。あっさりしていて手数がかからないさま。また、物の見方や考え方などが素直で明快なさま。時に、考え方が一面的で浅いさまを非難していうのにも用いる。シンプル。〔哲学字彙(1881)〕
※青年(1910‐11)〈森鴎外〉二「所が、大石の考は頗る単純(タンジュン)である」
③ 条件や、制限のないこと。
※商法(明治三二年)(1899)四四五条「単純なる支払の委託」
なんでこんなに引用が古いんだろう?
さてと、、
超超超難症例に遭遇。
素直に嬉しい。
[出来ないことは、やってこない]がモットー。
不思議に[?]が少しでも灯ると、自然とご縁が切れる。
今じゃないんだ〜と思う。
今回は、、、一度はやりたかったケース。
Y先生とR先生に、相談をかける。
これからも、単純に真面目を続ける。

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