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2021年2月25日 (木)

R先生

Dropboxの中を大整理。

まずは、今治療中以外のファイルを全部ゴミ箱に捨てる。

そして、

おもむろにゴミ箱を開く。

捨てた沢山のファイルの中から、これはというものを拾い上げて整理してDropboxに戻す。

その際、興味がわけば、しばし鑑賞(言葉がおかしい?)

大昔のケースは懐かしいな〜と思う。

しばし仕事は中断。

その繰り返しで、日曜の午後は潰れる。

R先生が覗きに来られる。

来週火曜日は、いつものWebinar。今回も自分のケース。

難症例三つを候補に上げる。

取り上げてもらうのは本当に嬉しいんだけど、、、、、まあ気にしてもしょうがない。

一番の難症例は、自分用にとってあった。最近1年後に来院された方。

Y先生の方法と混ぜてプランを立てると考えてるケース。

本筋から離れなければ、いいんじゃないかな?

少し混ぜるのを匂わせた資料を作る。

さて、

大昔、混ぜたケースを見たR先生の書き込み

Kiss of Death (死の接吻)

kiss of death

《the ~》命取りになるもの、災いのもと◆【語源】「ユダの死の接吻」から
・The report that the ministry had concealed the corruption was the kiss of death. :
その官庁が汚職を隠蔽していたという報道が命取りになった。

命取りって、、、、、、

忠告ワードの横綱。

まあ、文化の違いもあるし、いい人なので。

広まらないかな〜

 

 

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