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2020年12月20日 (日)

方向性

IさんのZoomを先日視聴。

「仕事の方向性を決めましょう」

「一言で言うと、、、仕事は親切」

仕事は親切。

一個だし。短いフレーズなので、さすがに忘れない。対応も幅広い。

道を外れそうになると、心の中でつぶやく。

でも時々、外れることもある(反省)

さてと、、

歯科医師会のサイボウズ(お知らせ機構?)から連絡が来る。

役員の下っ端をしてはいるから。

最近きたお知らせの資料。

20201218-73355

70歳を境に歯科受診は減少に転じる。

入院だったり、施設に入るだったり。

グラフから思うことは。

70歳までに(通ってくれてる間に)親切を上手に行おう。

なんとかかんとか嚙める、壊れにくい(壊れても修理が効く)状態にしとこう。

ところがね。

これが、説明が難儀する。たまに道を外れる。もう!!と思ったりする。

さてと

他にも、ここでは書けないことも言われた。

  • I can't be the one to tell you that. 
  • You'll have to ask that to someone else. 
これは英語でも一つの決まった、よく聞くフレーズがあります。

それは、”I can't be the one to tell you that." 、
または助動詞だけ変えた他の方法、”I'm not going to be the one telling you that." など、
直訳は、「それをあなたに伝えることは私にはできない」、
または「それをあなたに伝える人になるつもりはない」という訳で、
意訳すると「それは、わたしの口からは言えません」というニュアンスの表現になります。

 

また、”You'll have to ask that to someone else."、

「それは他のどなたかに聞いてください。」という逆の言い方もまた通じますね。

 

 

 

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