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2019年6月 3日 (月)

R先生 感謝

アベニューホテルで朝ごはん。

貧乏性なので食事券があると、つい朝ごはんを食べる。

いかにも手作りが並ぶ普通の朝ごはん。


スクランブルエッグやカリカリベーコン、外国ウィンナー、clam chowderとかはない。
ドレッシングはマヨネーズのみ(半分つぶれた容器そのまま)

生卵がうず高く持ってある(千住真理子さんでも無理と思う量)

20190602-184355

でも美味しい。お茶はとっても美味しいし。

ホテルの7階(最上階)が食事処。
田舎なので周りを見渡せる(k先生すいません)

食事を終えると、階段使って屋上に登る。

小雨に濡れながら、タバコを一服。

通い始めて5年がもうすぐ経つ。

最初の3年は非効率極まりなかったな〜〜(と述懐)

効率を求める性格でなくて、本当に良かったな〜〜(と述懐)

4年ぐらい前。初対面でR先生と二人きりになった後、K先生から言われた。

「土持くん、R先生と話しちゃダメ」

拙い英語の所為かなと思ったが、、、

カンダダとお釈迦様以上に世界が違った(しかも半年後ぐらいに気づく)

蜘蛛の糸」(くものいと)は、芥川龍之介の児童向け短編小説芥川龍之介のはじめての児童文学作品で、1918年に発表された。アメリカ作家で宗教研究者のポール・ケーラス英語版の『カルマ』の鈴木大拙による日本語訳『因果の小車』の中の一編が材源とされる。映画『蜘蛛の糸』についても説明する。

内容は、地獄に落ちたカンダタという名の泥棒の男が、蜘蛛を助けたことがあったことから、釈迦がこの男に手を差し伸べるものである。

家に帰って、パソコンを開く。

R先生が自分の症例を見てくれてる。

お釈迦様より偉いなぁと(誰だお前は!!)

蜘蛛の糸を切らさないようにするには。

とりあえず登る、糸は切れない。

20190602-184928

童話名作選って、、、

表紙が怖すぎだろ。しかも星4つ半って、、、

 

 

 

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