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2016年12月13日 (火)

パーキンソンの法則

昨日も書いたが、外付けHDを忘れた。
手元にHDがないので、今日明日は資料整理がない。

今気づく、、、、、、やる事が無い。

手持ち無沙汰というか、時間が余る。
本を読んだり、英会話したり、歩いたり、筋トレしたり、
久しぶり(4年ぶりくらい?)飲みに行こうかな〜〜とさえ。
診療中のちょっとした空き時間も結構あったんだと再認識。

なんでもできそうな位の時間が余る。

だって、、、ずっと、PCの前。

よくよく考えると、飲みに出なくなったのはPCで資料を整理するようになってからかな。
PC導入で効率よく整理できるはずが、仕事量が倍々ゲームで増える。
時間が、どんどん足りなくなる。

パーキンソンの法則には、コンピュータに関するバリエーションもあり、それは「データ量は与えられた記憶装置のスペースを満たすまで膨張する」というものである。システムに組み込まれるメモリー容量の増加は、より多くのメモリーを必要とする技術の発展を促すのである。過去10年間の傾向として、システムのメモリー使用量はおおむね18ヶ月ごとに倍増している(ムーアの法則)。幸いなことに単価当りのメモリー量も12ヶ月ごとに倍増してきたが、この傾向には物理的な限界があり、永遠に続くことはない。
パーキンソンの法則は、より一般的に、「ある資源に対する需要は、その資源が入手可能な量まで膨張する」という形で述べることもできる。わかりやすい例を挙げれば、「どんなに大きな冷蔵庫を買っても、必ず満杯になる」。

なんかそうかもね。

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