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2014年4月17日 (木)

クリティカル

イヤーブックが10分前に完成。締め切りは明日。速攻で送る

K先生すいません。

自分の症例を振り返るのに、最強の仕事が文章にまとめる。
今回自分なりにを排除しようと、H先生の構成をそのままパクる。
かぎ括弧の色まで真似た。

すると、、、別の気づきがぽつぽつと。何でだろう?

一時期トイレに置いてあった「クリティカルシンキングのすすめ」

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クリティカルシンキング

批判的思考(ひはんてきしこう)またクリティカル・シンキング(英: Critical thinking[1])とは文字通りには批判的に考えることであり、「批判」の定義については論者によって異なるものの、証拠、正確さ、論理、合理性、公平性にもとづいて概念化したり分析したり総合判断することを指し、議論の基礎とされる[2]。議論のなかで間違った推論、誤謬、虚偽、詭弁を見分けることも含まれる[2]。批判的思考は重要な学力としてアメリカなどの教育で重視され、近年は日本でも導入が検討されている[誰によって?][3]。

批判的思考のガイドライン[編集]
Wadeは批判的思考のガイドラインを次のようにまとめた[3]。
問いをたてる。
問題を定義する。
根拠を検討する。
バイアスや前提を分析する
感情的な推論(「私がそう感じるから真実である」)を避ける。
過度の単純化はしない。
他の解釈を考慮する。
不確実さに堪える。

またLeftonは次のようにまとめている[3]。
利用可能なもの、最初の思いついた答えに固執しない。
あまりに早く一般化しない。
楽な解決に固執しない。
最初の答えに合致するような決定に固執しない。
一部の利用可能なアイデアや前提の検討だけに終始しない。
感情的にならない。
もともともっている考えに固執せずに、オープ
ンになること。

あ〜〜足りない。
オプティミスティック  シンキング

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