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2012年7月14日 (土)

アルジャーノンに花束を

有名な小説

予備校の先生に読んでみたら?と勧められたそうな。
もう一冊は「道は開ける」

どんな選択なんだと思うが、前後の話を聞くと
何となくうなづける。

予備校の先生は、閑話休題もプロだなと感心。

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アルジャーノンは、邦訳がすばらしい。
ラストを英語ではどう表現してるんだろう?と

予備校の先生は、原著(英語)を読んでから邦訳を読まれたそうな。
少し違和感があったそう。

何となくうらやましい

何度も読み返した。

読み返しすぎて、失くしてしまい。2冊目を買った。

今はどこにしまったのか?

3冊目をかうのかな?

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