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2011年7月15日 (金)

器量が狭い

器量

き‐りょう〔‐リヤウ〕【器量】
1 ある事をするのにふさわしい能力や人徳。「指導者としての―に乏しい」

2 その人の才徳に対して世間が与える評価。面目。多く、男性についていう。「―を上げる」

3 顔だち。容貌(ようぼう)。多く、女性についていう。「―のよい娘」

4 もののじょうず。名人。  大辞泉より

1の例文に書いてある通りと反省を少し。反省を反映させるにはと考える。色々あるが、「忘れない」こと。大事な事を忘れない。

大事な事の前では、大概の事は整理出来るはず。

仕切り直しと思って、大事な事を良く思い出すようにする。

今日はキホーテの会という研修会。大事な事を思いつくのにホントに便利な研修会。出された抄録をもう一度おさらい。

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