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2010年9月 5日 (日)

T先生

2時半に起きる

研修会のはしごが終わって、医院に帰る。ワンカップを飲みながら、一仕事と思っていたら、、、待合室の床で寝てしまう。2時半にSECOMさんからの電話で起こされる。

昨日の勉強会より  「人は潜在意識で動いている」

意識が140としたら、潜在意識は20000だとか。「やるぞ!」と意識の140で思っても、20000が引きずり戻す

いまのままでいいよ かわらなくていいよ

床に寝てしまったのも、潜在意識のなせる技?と言うより疲れてたのかな?

少しずつ、良い20000に変えるしかないとの事。

昨日の研修会は、雰囲気が良かったせいか、少し突っ込んだ内容のワークになる。

「自分のキャラを決めてる出来事を過去から探そう!」

真面目なグループに入ったので、少し真面目に自分も考えてみる。「どうしてこんなキャラなんだろう?」キャラは変えられないので、できるだけ良い方向に使うしかない、それを強固にするために、

「過去にさかのぼる」

ああそう言えば、というのに思い当たる。

小学校3年生のときの担任のT先生。

良い方向にキャラを使おう。そして、他人のキャラを理解しよう。

T先生のように。

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