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2007年12月 6日 (木)

りひてんしゅたいん

新聞に学力低下の記事

どんな試験だと、科学的応用力が測れるのだろう?

「そんなものあてになるかい!」と言うのは簡単だけど、実は結構考えて作ってあるらしい。机上の作戦も良く練り上げられていると、効果はある。

10位の中に「リヒテンシュタイン」があった。

以前フィンランドの学校事情が,テレビであった。

「小国の資源も無い国では、人こそ資源なのです」

「一人も無駄にできません」

フィンランドの太った文部相?が語っていた。

以前書いたようにフィンランドは一時期日本式の教育システムを組み入れて。大失敗している。切り替えた結果が今のフィンランドを作り上げている。

リヒテンシュタイン  確かに人は少なそうな気がする。

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