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2007年3月13日 (火)

声をかける 苦手だった

WEタイプMEタイプの区別を覚えて少し助かる。

どうしてこの人とはウマが合わないんだろう?逆も然り。

インプットは同じでもアウトプットは人それぞれ。大人になるとギャップは益々大きくなる。達観することや、見切ることを試してみたが、上手くいかない。迎合するのも苦手だし。

とりあえず理解するように努める。

その方法が、MEとWE。

人の判断に占いや、血液型、を利用すると、まず結論ありきになる。見た目では好き嫌いがでるし、氏素性では問題かな?

髪形や着る物、顔、仕草、言動などから判断するのがMEとWE

結果として相手をよく観察しないといけない。相手のことを知ろうと自然体でふるまう。これが結果としてよい方向に・・・知ろうとする姿勢が伝わるのかな?

付随する色んなノウハウも役に立つ。使うためにはこちらが努力する。こちらが行動言動を変える事になる。

実は相手は全然変っていない。自分も変っていない。スムーズになっただけ。スムーズになると行動が変る。

お互い知らないうちに変る。

小難しい教訓は何だったんだ?無理めな訓練は?

更なる強敵を求む。

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