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2007年2月 1日 (木)

誰も言わない

Keroro 「ヤバイ経済学」に子供の名前についての章があります。

名は体を現す

アメリカでも同じみたい。

姓名判断の画数占いとはちょっと違う。あくまでも経済学の手法で解き明かす。子供の名前とそれをつけた親達と、社会の色んなこととの関連付け。日本でやってもベストセラーになるかもね。

その前に出版できるかな?「下流社会」は、大人が対象だった。

子供と親の相関関係は確かにある。あって欲しいが・・・

しょうも無いところが似ている。特に性格とかね。これはどうやって似るのか?仕組みが判らない。

私の言動を生き様を左右しているこの性格は48年の人生の積み重ねと思っていたが、自分の子供を見ていると違うらしい。

元からこんな奴?

子供なので、かなりデフォルメしてあり面白い。歯がゆい面もあるが「仕方がない」とあまり言わない。言えない。似たんだし。

似てない点もかなりある。これが私から見ると羨ましい点ばっかり。

知らない間に「ケロロ軍曹」を口ずさむ親子。

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