« プロ☆社長 100% | トップページ | 時間差攻撃 ミュンヘンへの道 »

2007年1月26日 (金)

おばかを選ぶオーリング

I_posts お昼休みにスタッフと「オーリング」の練習。

親指とほかの指でワッカを作り、そのワッカをひっぱた時の力加減で色んな事を調べる検査。

片一方の紙に「馬鹿」もう一つに「おりこう」と書いてある。どちらで「オーリング」が、反応するかを調べる。

困った奴が必ずいる。

絶対に「ばか」のほうに強く反応する。これはこれで的中率が良いともいえるのだし、とても笑えるのだが、困った奴でもある。

オカルトチックに語られて、気の毒な気もする「オーリング」 

一年間神戸の研修会に通った時の感想は・・・・

皆さん本当に真面目な人達ばかり、東京の時もそうだった。

「リコール患者が中心なので、咬合を別な角度で知りたくて」

「自分自身が助けられたので」

「家族が救われたので」

今年は原点に返ると決めた咬合治療。決めたとたんに、ケースが向こうからやってくる。こちらの状態で、やってくるチャンスは変る。

欲張りなことを考えている。

« プロ☆社長 100% | トップページ | 時間差攻撃 ミュンヘンへの道 »

文化・芸術」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: おばかを選ぶオーリング:

« プロ☆社長 100% | トップページ | 時間差攻撃 ミュンヘンへの道 »