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2006年7月18日 (火)

関西紀行

2016269071 来月も4日ぐらい大阪に行きます。

今回一人ぼっちだったので、晩飯に困りました。2回とも、いつものように飲み屋さんで、あてをご飯代わりにしました。東京と違って、ひどいものが出てくることは大阪ではありません。

カウンターに座って、おばちゃんに生ビールを頼みました。横の席には若い女性の二人連れです。おでんをつまみに、焼酎のお湯割を飲みながら、誕生日のプレゼントを渡していました。

「ウレシー!!これ欲しかったの」と言いながら、焼酎をグビ!

「でしょ!センス良いやろ」と言いながら「しめ鯖ちょうだい」

横では、サラリーマンのおじさん二人連れが、明らかな「わるだくみ」をしています。

5050151 面白いので、その店を出て串揚げやに、行きました。立ち飲みなので、殆どが一人です。シーンとしていました。不思議だったのは、牛や豚(一番安い)よりも、シイタケのほうがはるかに値段が高かったことです。中途半端な「いか」と「ウズラの卵」を頼みました。灰皿は無く、禁煙か?と思ったら地べたが灰皿でした。

好きですオオサカ!!

今度は上本町に泊まります。ずっと「かみほんまち」と読んでいました。研修会で地元の先生に「うえほんまち」と教わりました。都ホテルには初めて泊まるので少し楽しみです。研修会の「つて」を頼って泊まるので、良い部屋だそうです。サーズ騒ぎの時に、利用されていたホテルです。

良い研修会に当たりました。来月も頑張ろう!!

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